2016年12月07日

写譜職人さんも万年筆を使用するみたい

サラメシ シーズン6 23回の放送で、
編曲者が書いたアレンジ楽譜を各楽器パート別に仕上げる写譜職人さん
を取り上げてましたね。

専門に担当する企業や職人さんがいらっしゃるのですね。
職人さんといっても音楽大学を卒業したOLさんっぽい感じでしたけど。

写譜をする時に万年筆を使用するのですね。
見た目がセーラー万年筆のような感じがしましたけど。

ブラックとゴールドの万年筆だったな。
モデル名とかはわからないけど。
プロフィット系っぽかった。

MS(ミュージック)なんでしょうね。
楽譜用なわけですから。

手書きの楽譜の方がミュージシャン、楽器の演奏者の方々もいいみたいですよ。

毎日、楽譜を書くのだから、大量にインクを消費するのですね。
こういった業界で業務用みたいに使用するようだ。
なかなか見ごたえがあった。
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posted by 万年筆ファン at 13:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする